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「終末の騎士」出張セット

出張セット 個別記事

「終末の騎士」から状況に応じたシンクロ召喚で、アドバンテージを稼げ!「終末の騎士」出張セットと相性の良いカード、特徴などについても解説していきます。

「終末の騎士」出張セットの特徴

メリット

  • 「終末の騎士」1枚から、フィールドにモンスターを2体揃えることができる。
  • デッキから闇属性の好きなモンスターを墓地に送ることができる。
  • 「亡龍の戦慄-デストルドー」を出すことで、レベル7のシンクロモンスターに繋げることができる。
  • 制約がないため、シンクロ召喚だけでなく、リンク召喚なども行うことができる。
  • 能動的にライフを減らすことができるため、「サイコ・エンド・パニッシャー」と相性が良い。

デメリット

  • 召喚権を使用する。

ちょこっと紹介

「インスタント・コンタクト」出張セット
EXデッキからレベル4~レベル7の融合モンスターを特殊召喚!制約がないため、効果のコストやリンク召喚・エクシーズ召喚の素材にピッタリ! メリット①「インスタント・コンタクト」1枚で、レベル4~レベル7のモンスターを調達できる。 メリット②制約がないため、効果のコストやリンク召喚・エクシーズ召喚の素材にできる。 メリット③メインデッキに、上級モンスターを採用しなくて良い。 メリット④欲しいレベル帯が決まっていれば、メインデッキ1枚とEXデッキ1枚から出張できる。
「滅亡龍 ヴェイドス」出張セット
フィールド魔法カード+お互いの盤面を灰滅させよ!! 弱いと有名な「灰滅」ですが、「灰滅」の顔である「滅亡龍 ヴェイドス」は環境への回答になりえる可能性を秘めていることを知っていました!?「滅亡龍 ヴェイドス」出張セットと相性の良いカード、展開ルート、特徴などについても解説していきます。メリット①:フィールド魔法を破壊することができる手札誘発的な運用ができる。 ②:相手フィールドに送りつけた「滅亡龍 ヴェイドス」が墓地に行くことで、お互いのモンスターを全て破壊することができる。 ③:「閃刀姫」や神属性である「オシリスの天空竜」・「オベリスクの巨神兵」・「ラーの翼神竜」と相性が良い。 解説カード:滅亡龍 ヴェイドス,神縛りの塚,閃刀空域-エリアゼロ,チキンレース
「デモンスミス」出張セット① 「刻まれし魔ラクリモーサ」編
今まで紹介した中で間違いなく最強!一度は絶対に触ってほしい出張セット!ガチで強い!「デモンスミス」出張セットと相性の良いカード、展開ルート、特徴などについても解説していきます。メリット①:たくさんの手段で、「デモンスミス」ギミックにアクセスできる。②:召喚権を使用しない+制約がないため、メインギミックの邪魔をしない。③:展開+除去+リソース回復+バーンダメージと何でもできる。④:最終盤面に、リンク2+レベル6×2体が並ぶ。⑤:炎属性を扱うデッキや「ユベル」などと相性が良い。
「デモンスミス」出張セット② 「刻まれし魔の神聖棺」+「刻まれし魔ディエスイレ」編
最強の出張セット!任意のモンスター2体から強力な耐性+ステータスを持つフィニッシャーを展開できます!「デモンスミス」出張セットとなぜ「デモンスミス」が強いのか、展開ルート、特徴などについても解説していきます。メリット①:対象耐性+守備貫通+最大6枚のカードを無効化+攻撃力7000のフィニッシャーを展開できる。 ②:仮に除去されても、リソース回復+対象を取った墓地送りができる。 ③:「刻まれし魔ラクリモーサ」も採用して状況に合わせた展開ができる。 ④:展開の終点がはっきりしているため、回しやすい…?解説カード:刻まれし魔ディエスイレ,刻まれし魔の神聖棺
「時空の七皇」出張セット
「ライゼオル」、「K9」、「エクソシスター」、「シャーク」、「軍貫」などのエクシーズデッキの初動をサポート!!「時空の七皇」のサーチできる範囲(合計22パターン)、展開ルート、特徴などについても解説していきます。メリット①:エクシーズデッキの初動を最大+6枚体制にできる。②:サーチできる範囲が広く特にレベル4・5であれば、ほぼサーチ可能。③:「ライゼオル」、「K9」、「エクソシスター」、「シャーク」、「軍貫」などと相性が良い。

採用カード

必要なカード

必要枚数

  • 「終末の騎士」 3枚
  • 「亡龍の戦慄-デストルドー」 1枚

使用方法

  1. 「終末の騎士」を召喚し、効果を使用することで、「亡龍の戦慄-デストルドー」をデッキから墓地に送る。
  2. 「終末の騎士」を対象に取り、墓地の「亡龍の戦慄-デストルドー」の効果を使用し、墓地からレベル3の「亡龍の戦慄-デストルドー」を特殊召喚する。

できること

・「終末の騎士」1枚からフィールドにモンスターを2体揃える。

・レベル7のシンクロモンスターをシンクロ召喚。

・リンク2までのモンスターのリンク召喚。

必要なカード解説

終末の騎士

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解説

  • 召喚・反転召喚・特殊召喚「時」に、デッキから闇属性モンスターを送ることができるカード。
  • 「亡龍の戦慄-デストルドー」や「シャドール」、「ティアラメンツ」を墓地に送ることでアドを稼ぐことができる。
灰流うらら
灰流うらら

「亡龍の戦慄-デストルドー」を使用してシンクロ召喚したり、自分デッキのメインエンジンを落とすことで展開に繋げることができるわ!

亡龍の戦慄-デストルドー

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解説

  • 手札・墓地にある場合にLPを半分払い、対象のモンスターとレベルの合計が7になるように、「亡龍の戦慄-デストルドー」のレベルを変動させることができる能力を持つ。
  • 「終末の騎士」を対象に取ることで、レベル3のチューナーとして扱うことができる。
  • LPを半分払うことを活かして、レベル8モンスターと「亡龍の戦慄-デストルドー」を素材に、完全耐性+攻撃力7500の「サイコ・エンド・パニッシャー」を出すことができる。
  • 想定されていた通りにレベル7シンクロの素材として活用するのも良い、制約がないためリンク召喚などの素材として使用もできる便利なカード。

「終末の騎士」出張セットと相性の良いカード

邪竜星-ガイザー

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解説

  • 対象耐性を持つため、効果が無効にされにくい。
  • 自分フィールドの「竜星」モンスター1体と相手フィールドのカード1枚を破壊することができる。
  • 「邪竜星-ガイザー」が戦闘・効果で破壊され墓地に送られた場合、デッキから幻竜族モンスター1体を守備表示で特殊召喚する能力を持つ。
  • デッキから特殊召喚する候補としては、「カオス・ミラージュ・ドラゴン」や「深淵の相剣龍」、「タツノオトシオヤ」を出すことで展開を伸ばすことができる。
灰流うらら
灰流うらら

「邪竜星-ガイザー」を使用した展開については、また別の記事で紹介する予定よ!

ブラック・ローズ・ドラゴン

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解説

  • シンクロ召喚した時にフィールドのカードを全て破壊することができる能力を持つ。
  • 後攻時に、「終末の騎士」を通すことができれば一気に逆転を狙うことができる。

クリアウィング・シンクロ・ドラゴン

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解説

  • フィールドのレベル5以上のモンスターの効果が発動した時と、レベル5以上のモンスター1体のみを対象とするモンスター効果が発動した時に、その発動を無効にして破壊する効果を持つ。
  • 「クリアウィング・シンクロ・ドラゴン」の効果でモンスターを破壊した場合、破壊したモンスターの攻撃力分だけ攻撃力を上昇させることができる効果を持つ。
  • 先行制圧・後攻捲りどちらでも使うことができる便利な能力を持つ。

サイコ・エンド・パニッシャー

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解説

  • 自分のLPが相手より少ない場合、相手が発動した効果を受けない効果を持つ。
  • 1000LPを払うことで自分フィールドのモンスター1体と相手フィールドカード1枚を除外できる。
  • お互いのバトルフェイズ開始時に、お互いのLPの差分攻撃力を上昇させることができる。
  • 「終末の騎士」を対象に、「亡龍の戦慄-デストルドー」の効果を使用することで、自分のLPを半分にしながら、レベル3チューナーを用意することができる。
    →「ホルス」などのレベル8モンスターを素材にシンクロ召喚することで、攻撃力7500かつ効果を受け付けない「サイコ・エンド・パニッシャー」をシンクロ召喚することができる。
灰流うらら
灰流うらら

壊獣カグヤでも用いられるコンボよ!

相性の良い出張セット

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